金沢の春の大一番、百万石賞。
2300メートルの長丁場だけに、馬の経験はもちろん、騎手の腕にも注目してみたい。
本命はケージーダンシング。
中央から移籍して緒戦のダイヤモンド特別を快勝した。
中央時代も長距離のダート戦を使っていたほど、この距離でも大丈夫だろう。
あとは吉原頼み・・・
相手はビッグドン。
今年に入って4戦3勝と負けたのは中1週で使ったスプリングカップのみ。
実績は金沢ナンバーワンだが、今回の中1週のローテーションが気になる。
もう1頭気になるのがフェスティブドパリ。
今年に入って勝ち星はないが、昨年の同距離の中日杯で2着に入った底力を信じたい。
その中日杯を勝ったテンリットル、安定した成績のスクデットキングを押さえたい。
ケージーダンシングから馬連流し。
またまた埼玉Peslier
2008年06月14日
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